youtuberの大豪邸

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日本のYouTuber、最近見かけなくなった・・・

少し前、テレビCM等も流れていて一躍有名になった

YouTubで稼ぐ人たち通称ユーチューバー(Youtuber)ですが・・・

(一時期は、テレビCMでも下記のような動画がよく流れていましたよね?)

 

でも最近はあまり見なくなったので「やっぱり一時的なブームだったのか〜」

「本当は、YouTubeで稼ぐなんて本当は大した事ないじゃない?」

なんて思ってる方も多いと思います。

 

実際、去年まではイケイケだった日本国内のYoutuber(ユーチューバ)も

クリック単価が下がった事件があったりして大打撃を受けた人もいます。

 

もしかすると、あなたもYouTubeに動画をアップしGoogleアドセンス

貼ってみたけど全然稼げなかった・・・って方かもしれません。

 

しか〜〜〜〜し、それは、あくまでも

稼げてない直ぐに諦めてしまう初心者の方や

もしくは中堅クラスのYoutuberの話。

 

世界を見てみて下さい!

凄いですよ!

 

本当に稼いでる海外のYouTuberはやっぱり凄かった

私もコレを聞いた時・見た時は超ビックリしました。

なんと海外のYouTuberは、YouTuberで稼いだお金

5.4億もする大豪邸を建てたらしいです。

 

その写真がコチラ

youtuberの大豪邸その2

youtuberの大豪邸;キッチン

youtuberの大豪邸

youtuberの大豪邸その5

youtuberの大豪邸

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彼は、23歳のジョーダンマロンという

YouTubeでも人気なゲーム実況動画を投稿して

それだけで大豪邸を手にしたんです。

ジョーダンマロンのYouTubeチャンネル

上記はジョーダンマロン氏のYouTubeチャンネルです↑

上記は、彼の動画チャンネルで一番人気の動画らしいです・・・

ゲームをあまりやらない私にとっては、「・・・」って感じですが

これで5.4億円の大豪邸を手にするとは・・・

インタビュー動画も見つかりました。

もうアメリカンドリームじゃなくてYouTubeドリームですね。

 

 

夢のある話だけど・・・日本国内でYoutubeだけじゃ厳しい!?

さすがに、このクラスになるとYouTubの稼ぎも半端ないでしょうね。

ただ、YouTubeの動画投稿だけでコレだけ稼ぐのは

日本国内相手だと95%以上の確立で無理でしょうね。

 

それよりも、毎月数百万円程度を稼ぐ資産構築型ネットビジネス

堅実に展開しながら同時進行でドカーンと稼ぐ方法も取りいれて

大金を一気に稼ぐ方が良いでしょう。

 

そうすれば、日本国内で数千万円〜1億程度の家なら

インターネットビジネスだけで手に入れられます。

実際、私もネットビジネスで稼ぎ9500万円程度の土地と建物を買いましたしね。

ネットビジネス御殿

ネットビジネスで家を手に入れる!

富田の自宅公開

ネットビジネス御殿

 

さすがに、ジョーダンマロン氏の自宅に比べると全く大した事はないですし

大分スケールも小さい(蟻と像ぐらい)ですが、ネットビジネスだけでも

かなり現実的に手に入れる事が出来る家のレベルです!

 

実際、家の価格よりも土地の価格がほとんどですけね。

1坪150万が相場の場所で、56坪の土地に建物を建てました。

ま〜東京で駅から徒歩5分以内の場所なら資産価値も高いですしね。

 

おっと話がずれました・・・

 

ちなみに、もう1つの稼ぎ方としてはYouTubeを使って集客し

海外向けにネットビジネスを展開し稼ぐ仕組みを構築するのも良いです。

 

実際、私の海外ネットビジネス手法を学び今では海外向けに

ネットショップを展開し8000万以上稼ぎ不動産投資を展開する人もいます。

詳しくは、私の海外ネットビジネス通信も参考にして下さい!

 

それだけ海外ネットビジネスもチャンスが豊富って事ですし、

YouTubeでも大きく稼ぐならやはり

英語圏の人もターゲットにしないと駄目ですね。

 

実際、日本国内の有名なYouTuberだって英語版の動画も用意して

海外の人にも動画を配信しています。

 

多分、日本国内だけだと

「チャンネル登録者の伸びに限度がある」

「伸びのスピードが遅い」

って感じてるだと思いますよ。

 

ただ日本は、海外ウケの良いコンテンツは沢山ありますので、

後はそれをどう提供するのかが大きなポイントです。

 

文章なのか?

動画なのか?

音声なのか?

それとも全てをミックするさせるのか?

 

後はとにかく、まずはあなた自身が、どこまでを目指すのか?

という軸を決めてその目標に向かって適正なビジネスを展開しましょう。