responsive-web-design

先週のGoogleのスマホ対策必須化発表で多くの方が、

スマホ対策を急務で行っていると思います。

実際、私もその1人で、今まであえてしなかったサイトもスマホ化対策を行っています。

特に、HTMLサイトのレスポンシブ化は勉強しました。

一応、私が運営しているサイトやブログは、Sirius(シリウス)で作成したスマホホサイトとPCサイトを別URLで分けたサイトもありますが殆どか、レスポンシブWebデザインです。

Googleが1番に推奨しているスマホ対策法ですし今後の端末増加の流れも考えるとレスポンシブ化が良いのでしょうね。

今はこんな感じですが

昨日も、Appleウォッチが発表されたし

今後は、こういう腕時計からもサイトにアクセスする人も増えるかも・・・

これからのレスポンシブデザインの重要性

とにかく・・・レスポンシブウェブデザインについて理解してない方は【レスポンシブデザインとは?】を参考に。

さて、私の周りでも結構、今回のGoogleの発表を受けやっと重い腰を上げた人もいますね。

昨日も私の起業家仲間の方で海外ネットビジネスをされる方とジムで話していました。

 

「富田さん、今、700万ぐらい払ってうちのサイトをスマホ対策してます」との事。

 

物販をされてる方なんで、ページ数ももの凄い数らしくもう手が回らない状態らしく。

現在は、システム化でスマホに対応してもらってるらしいです。

ちなみに・・・私の場合、スマホ化で一番苦労しているのがHTMLサイトです。

 

それも、スマホが一般化する前にDreamweaverCS4など旧バージョンで作成したHTMLサイト。

いや〜もう正直、どうしようかな〜って考えていましたが何とか上手く対応できました。

 

しかも、たった3日間でぐちゃぐちゃだったHTMLサイトをレスポンシブ化し上手く完成しました。

詳しい事は、こちらの記事に図解で解説!

図解!HTMLサイトをスマホ対応:レスポンシブデザイン対応した私の方法

 

私のように、昔からHTMLサイトで作成したサイト等をお持ちの方は参考にしてみて下さい。

後、私のメインのHTMLサイトがスマホに対応したのでデザインも一新しています。

後は、このブログだけですが、このブログはWordpressなんで非常に簡単です。

基本的には、賢威テンプレートをアップグレードして賢威6.2テンプレート導入するだけ。

後は下記のように、ポッチと変更するだけです。

賢威のレスポンシブウェブデザイン対応方法

とりあえず今週か来週中には、このブログもレスポンシブウェブデザイン化します!