インターネットビジネスは
「結局、稼ぎ続ける仕組みを作った人が勝つ」

こんにちは

富田貴典です。

 

先週、久しぶりに文庫本の取材インタビューを受けました。

これは以前、「結局、仕組みを作った人が勝つ」という文庫本という

シリーズ第3弾として近く販売されるらしいです。

 

5万部ぐらい売れたのかな〜

結構、ベストセラー入りした本なんですよ。今、読み返しても結構面白いです。

 

 

ちなみに、こういう取材インタビューって、

自分自身のコンテンツ販売のネットビジネスをしている方とかにとっては

大きなPRにもなりますし個人ブランドを引き上げる事が出来ます。

 

私の場合、今まで何度も雑誌やTV等でインタビューをして頂き

そのたびに、無料で自己PRもさせていただきました。

Big Tomorrowに掲載されました

 

さらに、このような雑誌等に載るのって普通なら大金を払って

広告を出す必要がありますが、取材される形だと実は、お金を頂いているんですよ!

今日も11月号のBigTommorrowに載った時の謝礼金の通知が来ました

取材の謝礼金

 

お金も頂き、さらにPR出来る!これは本当素晴らしいですよね。

 

私の場合、青春出版社(BigTommorrow)さんからは

トータルでみると10万円ぐらいの謝礼金を頂いています。

さらに、PR代を考えると、何百万円単位ですよ。本当ありがたいです。

 

 

さて、今日はですね。この文庫本のタイトルと同じように

インターネットビジネスも結局、仕組みを作った人が勝つ

という事について解説します。

 

ま、私の場合だったら、第3弾の本を書くなら

結局、稼ぎ続ける仕組みを作った人が勝つ」と

ネーミングするかもしれませんね。

 

で、そうような「稼ぎ続ける仕組み」って何なのか?

って所ですけど、基本的には

 

  1. 集客がちゃんと出来る媒体を持っている

  2. 半自動的にもセールスを行う仕組みが出来ている

 

私、個人的には、1番目の集客がちゃんと出来る

媒体の方が結構大事だと思っています。

この媒体というのは、私達にとって最も作りやすいのはブログやサイト。

 

集客できる媒体さえ持っていれば、2番目の方は、

その都度、変更しながら反応を見て変えればOKです。

 

記事の内容を変えて反応率と高めたり

後は、ステップメールを導入したりして半自動化するのは

集客ができる媒体を作ってからです。

 

 

記事だけじゃなく、メルマガも取り入れる事で

複数の収入源も増やす事が出来ます。

 

 
だけど、媒体も何もない状態なのに、稼ぐ事ばかりを考えて

セールスばかり行っていても

魚がいない池で釣りをしているような感じ”です。

 

 

ですから、もし、あなたもインターネットビジネスを始めて

「結局、稼ぎ続ける仕組みを作った人」になりたいなら

媒体を作る事も第1に考えてみると良いですよ!

 

ま、今回、この文庫本のライターさんは、以前取材され方にも取材すると思いますが、

中には消えてしまった方もいるんでしょうね。

 

もう5年前の話ですが、逆に残っている方は

絶対、今日説明した「稼ぎづける仕組み」を作っている方が多いです。

 

これからネットビジネスを始める方にも少し参考になれば幸いです。

 

 

参考になったらSNSで共有してください


【初心者向け記事コンテンツ】

ネットビジネス初心者のイメージ画像

パソコン初心者向け!ネットビジネス始め方

kaigainet.com/step1.html

アフィリエイトサイトのイメージ画像

初心者に1番おすすめのアフィリエイトとは?

kaigainet.com/step2.html

資産構築型アフィリエイトのイメージ画像

資産構築型で稼ぎ自由を手にする仕組み

kaigainet.com/step3.html


ネットビジネスで稼ぐ為の秘訣を解説した無料メール講座

いますぐ無料で登録!期間限定ですのでお早めに!

あなたのEメールアドレスを入力後『富田の無料メール講座に登録する』を押して下さい。

Eメールにて、自由を手にする為に初心者がすべき事を解説した無料の特別レポートや動画・音声講座を定期的にお送りします!

※ 注意!必ず、ちゃんと読まれるメールアドレスを入力して下さいね。メールで送るので!

この無料レポートを読んだ方達のコメント


いますぐ無料で登録!期間限定ですのでお早めに!

あなたのEメールアドレスを入力後『富田の無料メール講座に登録する』を押して下さい。

Eメールにて、自由を手にする為に初心者がすべき事を解説した無料の特別レポートや動画・音声講座を定期的にお送りします!

※ 注意!必ず、ちゃんと読まれるメールアドレスを入力して下さいね。メールで送るので!